JTB FURUSATO ~Experience~JTBのふるさと納税で
特別な体験プランを
石川県 金沢市
現地で体験
宿泊付
五感で金沢体験「加賀友禅」×「金沢旅行」大人2名分 【JTB金沢支店】
参考寄付額:488,000円
石川県金沢市のお礼の品概要
☆★☆寄附申込み前に必ず空き状況をお問合せください☆★☆
お問合せ先:JTB金沢支店:076-264-7077(営業時間:9:30~17:30/土日・祝休み)
加賀友禅作家の工房を訪ね、制作現場を見学しながら工程作業について解説。
作家さんの直接指導による作業体験や、本物の加賀友禅を羽織って撮影ができるプランもあります。(別途オプション)
◆商品に含まれるもの◆※以下含まれるものは全て大人2名様分
・体験料
・宿泊費+金沢までの交通代金
※日にちにより、差額が出た場合は、実費ご負担発生いたします。寄附申込み前に、必ずJTB金沢支店までお問合せください。
※お申込みは出発日の2ヵ月前までとなります
☆JTB金沢支店:076-264-7077(営業時間:9:30~17:30/土日・祝休み)
◆体験◆
・体験場所:加賀友禅工房 柿本(石川県金沢市大手町11-9)
・人数:2名分
・体験時間:約2時間
◆宿泊対象施設◆
・ホテル日航金沢
・ANAクラウンプラザホテル金沢
・ハイアットセントリック金沢
・ハイアット ハウス 金沢
・金沢彩の庭ホテル
※宿泊ホテルはご希望に沿えない場合もあります
◆含まれないもの◆
・含まれるもの以外の費用
・個人的性格の諸費用(電話代、クリーニング代、食事・その他追加飲料代等)
・国内旅行保険
・添乗員費用
◆申込み条件◆
・2名1組でのお申込みとなります
・宿泊ホテルはご希望に沿えない場合もあります
・お申込みは出発日の2ヶ月前までとなります。
・お客様のご都合により、お取消された場合、取消の時期によっては所定の取消料が発生いたします。
・お客様のご都合により利用しなかった交通・宿泊・観光体験に関する代金の返金はいたしておりません。




春夏秋冬、いつでも金沢には楽しみが。
日本3大名園「兼六園」
日本三名園の一つに数えられる兼六園は、歴代の加賀藩主が少しづつ手を加え、長い時間をかけ今の形になったといわれています。多様な樹木が美しく配置されていて、四季折々それぞれの表情を楽しむことができます。
JR金沢駅の兼六園ロを出てすぐに目に入るのはランドマーク「おもてなしドーム」と「鼓門」です。
雨や雪の多い金沢で「傘を差し出すおもてなし」をコンセプトとするドームと、金沢の伝統芸能である能楽の楽器「鼓」をモチーフにした鼓門は、金沢市民の心意気と伝統を体現したシンボルとなっています。
古くから「おみちょ」と呼び親しまれ、金沢市民の台所として賑わっています。石川県特産の海産物や加賀野菜を扱う商店が軒を 連ね活気に溢れている「おみちょ」には、新鮮な海鮮や金沢おでんを提供する飲食店もあり、金沢グルメをその場で楽しむこともできます。この時期には、解禁を迎えた加能蟹やこうばこ蟹が並びます。
前田利家の治世により栄えた金沢城下町では、豊かな町民文化が形成されました。その風情を今に残すのがひがし茶屋街です。全国でも希少な茶屋様式の町家が石畳を挟むように連なり、和服を着て歩けばまるでタイムスリップしたかのような感覚を味わえます。
金沢城は前田利家が入城した後、歴代藩主の居城となり、前田家の栄華を世に知らしめる象徴でした。火災に数度苛まれ天守閣は現存していないものの、改修を繰り返し、現代に当時の築城技術の凄まじさを伝えています。
金沢駅からバスで1本、「太陽が丘ニュータウン」にて下車すると、まるでトンネルのようなメタセコイアの並木道が広がります。まだ全国的に知れ渡っていないため、人も少なく金沢の穴場観光スポットとなっています。
金沢の伝統工芸「加賀繍」
一つ一つ丁寧に、想いを込めて作り上げられる加賀繍。細部にまでこだわりが詰まった作品は、見る人を感嘆させます。
国指定の伝統工芸士に認定された横山佐知子氏が代表を務める加賀繍IMAIでは、伝統技法を現代に伝えると同時に、国際的ファッションブランドとコラボレーションした製品を作り出すなど、加賀繍の新しい価値を世界に発信しています。
取扱店舗はこちらをご確認ください。⇒ https://stores.jtb.co.jp/
こだわりポイントをご紹介
金沢市で1泊以上の宿泊を伴う旅行に利用できる(左記地域以外への宿泊には利用不可)、Eメールで届くクーポンです。
・店舗、お電話、JTBホームページ(HP)での旅行予約時にご利用ください。
・有効期間:発行日から3年(有効期間内に出発)、旅行予約時の利用に限る
わたしたちがご案内します
前田利家の治世により栄えた金沢城下町では、豊かな町民文化が形成されました。その風情を今に残すのがひがし茶屋街です。全国でも希少な茶屋様式の町家が石畳を挟むように連なり、和服を着て歩けばまるでタイムスリップしたかのような感覚を味わえます。
こんな場所でお楽しみいただけます
日本三名園の一つに数えられる兼六園は、歴代の加賀藩主が少しづつ手を加え、長い時間をかけ今の形になったといわれています。多様な樹木が美しく配置されていて、四季折々それぞれの表情を楽しむことができます。
わたしたちが歩んできた道
古くから「おみちょ」と呼び親しまれ、金沢市民の台所として賑わっています。石川県特産の海産物や加賀野菜を扱う商店が軒を連ね活気に溢れている「おみちょ」には、新鮮な海鮮や金沢おでんを提供する飲食店もあり、金沢グルメをその場で楽しむこともできます。この時期には、解禁を迎えた加能蟹やこうばこ蟹が並びます。
わたしたちの想い
金沢は加賀藩前田家の城下町として栄え、加賀友禅や金沢箔、九谷焼などの伝統工芸や、能楽や加賀万歳などの伝統芸能が受け継がれてきました。 また、五代藩主前田綱紀の時代には、日本中から有名な学者や貴重な書物を集め学問を奨励したことにより、「加賀は天下の書府」であると褒め称えられました。戦災や大きな災害を免れたため藩政時代からの美しいまちなみが現在でも多く残っており、金沢市の貴重な財産となっています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
金沢を訪れていただき、ご縁が生まれています!


